Webフォントとは

Webブラウザに表示される文字は、各端末にインストールされているフォントで表示されるようになっています。
端末によってフォントが変わってしまうので、思い通りのフォントにならなかったり、イメージが異なってしまったりする場合があります。

しかし、Webフォントを使うことで、どの端末でも同じフォントで表示できるようになります。
文字による雰囲気や訴求イメージを損なうことなく、ユーザーに届けることが出来ます。

One Pageで利用できるWebフォントの種類

Googleフォント

One Pageで利用できる無料のWebフォントとして、Googleフォントをご用意しております。
Googleフォントは全部で7種類あります。
 
- Noto Sans JP
- Mplus 1p
- Rounded Mplus 1p
- はんなり明朝
- こころ明朝
- さわらびゴシック
- さわらび明朝

モリサワフォント

※モリサワフォントは有料プランにご登録の方のみ使用可能です。

有料プランにご登録の方は、Googleフォントに加えてモリサワフォントをご用意しています。
One Pageで利用できるモリサワフォントは全部で18種類あります。
 
- A1明朝
- UD新ゴ
- UD新丸ゴ
- UD黎ミン
- ゴシックMB101
- じゅん 201
- すずむし
- はるひ学園
- フォーク
- リュウミン
- 解ミン宙
- 丸フォーク
- 見出ゴMB31
- 見出ミンMA31
- 新ゴ
- 新丸ゴ
- 中ゴシックBBB
- 黎ミン

Webフォントの設置方法

Webフォントを利用できるパーツは下記の通りです。

  • 見出しパーツ
  • テキストパーツ
①[見出しパーツ]もしくは[テキストパーツ]をクリックすると、編集パネルが出現します。
”A”のアイコンは「フォント選択」を意味します。
②アイコンをクリックすると、フォントを選択できるモーダルが出現します。

フォントの太さについて

文字の太さを変更することで、見出しやテキストの視認性や訴求力の向上につながります。
規格によって、太さを変更できるフォントに限りがありますのでご注意ください。

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よくある質問集